珈琲メーカーも進化するのね

普段から珈琲ばかり飲んでいるので、やっぱり珈琲メーカーにはちょっと興味がありまして。

いつも“できたて”、1杯ずつ入れるコーヒーシステム「Senseo」
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0702/26/news069.html


ドリンクバーなどでみる、「1杯ずつドリップしてくれる機械」のパーソナル版?って思えばいいのかな?1杯ずつ抽出してくれていつも出来たての珈琲が飲めるっていうのは、いいですよね?。
…でもまぁ、自宅ではこんなに良いものは必要ないと思うんですが…。小規模オフィスなんかには良さそうだなぁと。本体価格もちょっと良い珈琲メーカーと同じくらいの価格みたいですし。
ただ、専用ポッド?が1杯約50円と、ちょっとお高め…かな?と。これがもう少し安くなったら、利用しやすくなるんじゃないかなぁ、などと思いつつ見てました。

珈琲メーカーで作りおきすると、どうしても時間が経つと煮詰まった珈琲になっちゃって飲めたもんじゃなくなっちゃうんですよね?。
今職場で使っているのがそんな旧式のものなので、せめて保温ポットに抽出するタイプの珈琲メーカーがほしいな?なんて思ったりします。
…普通にステンレス保温ポット買ってきて入れ替えればいいんでしょうけど…(苦笑)<一番安上がりだ。

自宅では1人なので、珈琲メーカー買っても使わなくって、直接保温ポットに一気に数杯分、ドリップで作っちゃったりするんですけどね(笑)
結局手動が一番楽…なのかも…?

カテゴリー 漫筆

この記事を書いた人 :

最近、映画ばっかり観に行っている気がします。 絵もまた描けるようになりたいんですけど、長期スランプからなかなか抜け出せません…。

ぎゃらりー