コリスさんの記事より。
:link:ウェブサイトの品質を判断する50のチェックポイント

…うわー。なんか色々耳が痛いです…(苦笑)

個人サイトだから、ユーザーアクセシビリティとか考えなくても、好きに作ってればいい、っていうことはないと思うんですよね。
やっぱり、わざわざアクセスして来てくださった方が少しでも見やすい、解りやすいサイト構成やデザインにしていくって言うのは大切なことだなと思うんですよ。
所詮個人だから、アクセシビリティが向上してるとか、デザインや機能性が向上してるとか、反響が得られなくて実際どういう評価が下されてるのかつかみづらいところはあるんですが、それでも発信者としては、「よりよくする努力」をしていかないといけないのかなと。

能力が低いので、思ってることをちゃんと取り入れて形にしていけるか、っていう問題も勿論あるんですが、可能な限りはやっていけたらいいですよねぇ。
能力がなくて出来ないからやらない、じゃなくて、能力がないなりに調べて実現する手法を試行錯誤していく、ってのが大切なのかな。
…なんて思ってます。


実際ウチのサイトは、お世辞にもアクセシビリティが良いとは言えないと思います。ほかの環境での表示テストも不十分ですし…。
サイト構成の解りやすさという点でも、どう考えても散漫にコンテンツが多いと思うしね。
そこまでコンテンツを整理して、削って見やすく、解りやすくしていくか、っていうのが永遠の課題のような気がしてます。
やっぱり、ある程度コンテンツは削って絞らないと、散漫になるばっかりで駄目ですよねぇ…。

最近になって、Webデザインや、Webサービスを職業とされてる方のブログ等をよく見るようになって、勉強になります。
自分ではそこに到達することは出来ないとしても、少しでも近づけたらいいなと、日夜思ってます?。

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